| 事業所名 | 目黒信用金庫 本部 |
|---|---|
| 業種・種別 | オフィス:金融機関(信用金庫) |
| 代表者名 | 伊藤 昌明 |
| 認定番号 | 41 更新認定番号 MGAP- K5-0041 |
| 認定日 | 2006年10月19日 |
| 更新日 | 2011年10月27日(更新5回目) |
| 所在地 | 東京都目黒区中目黒3-1-30 |
| 電話 | 03-3719-0116 |
| URL | http://www.shinkin.co.jp/meguro/ (事業所のホームページを表示します。) |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・年末年始(12/31~1/3) |
| 営業時間 | 9:00~15:00 |
取組み1
施策の基本方針:2-1「安らぎのあるまちをつくる」
施策の目標:2-1-1「きれいで住み心地のよいまちづくり」
具体的な取組み:
中目黒スイーパーズ清掃活動の参加。
取組み2
施策の基本方針:2-2「ものを大切にする地域社会をめざす」
施策の目標:2-2-1「ごみの発生抑制」
具体的な取組み:
不要紙の裏面に「伝言メモ」を印刷し、紙の再利用をする。
取組み3
施策の基本方針:2-2「円滑な資源循環」
施策の目標:2-2-2「円滑な資源循環」
具体的な取組み:
・MORIBOXの利用
・新聞折込チラシを新聞販売店に回収してもらう。
・エコキャップ運動の実施。
取組み4
施策の基本方針:2-3「地球にやさしい地域社会をつくる」
施策の目標:2-3-2「ヒートアイランド現象の緩和」
具体的な取組み:
打ち水の実施。
取組み5
施策の基本方針:2-3「地球にやさしい地域社会をつくる」
施策の目標:2-3-3「省エネルギーの推進・代替エネルギーの導入」
具体的な取組み:
・電力使用量の調査とともに徹底した節電。
・早帰り日の設定、実施による節電。
特に力を入れていること・特徴的な取組み
エコキャップ運動
目黒信用金庫は、エコキャップ運動に取り組んでいます。
ゴミとして出せば焼却の際にCO2を発生させてしまうペットボトルのキャップを集めて、NPO法人「エコキャップ推進協会」に送ります。「エコキャップ推進協会」はキャップを再資源事業者へ売却し、そのお金で世界の子供たちにワクチンを届けることにより、地球温暖化を防止するとともに世界の子供たちの命を救う、という運動です。
各営業店のロビーに回収BOXを設置しており、地域のお客様にも協力していただきペットボトルキャップを回収しています。











